今日確信に迫りました

谷山浩子の新譜を聞いて思いました

1、音圧より音域

2、電気(エレキ)よりアナログ楽器は音域が広い

3、音数が少なくても物足りなさを感じない

特に真ん中の音が豊富

4、電気の場合、のっけるしかない

5、アナログ楽器の場合、バランスの良い音数の少なさでクオリティーが上がりボーカルがひきたつ

かつ声をはりあげない

呟く感じを表現出来る

ソロでやってる俺には勉強になったし思ってたことの確信に少しだけ近づけた

トイレットペーパーについて

ここ2年くらいトイレットペーパー探してました

ウォシュレットはどうしても衛生面で使えません

結論はセブンイレブンの4ロールのトイレットペーパー

高いけど本当に優しい

セブンイレブンのトイレットペーパーの存在は知っていたが

ドラックストアとかスーパーに12ロールで求めた

ダメでした

もうしょうがない

高いけど優しいから

トイレットペーパーって柔らかさ押しなところあるけど

最終的にはキメの細かさとかなんでしょたぶん

知らんけど

全然違うもの

あの質で12ロール求む

ひとりについて

遠い記憶では、音楽を作るにあたって自分が3人いればとか、ハイハットひとつですら指示してたり
はしょるがある日吹っ飛んだ

何故ならば全く作りたいものと違ったが自分の想像を越すものが返ってきた

これはこれで凄くいいと心から思えた

僕はその出来事から人とやるときは何も考えず音を鳴らすことをスタートにし、それから想像力を高めることにしています

返ってこないときはその人とは表現としては合わないからやらなければいいし

もう少し様子をみようとか育てようとか思わないでほしい

常に自分と平等な目線でみることが大事だと個人的には思います

そして矛盾ですがもうひとつ

どんなかたちであれ人とやることは全て自分にとってプラスに働く

少しとかじゃなくてとてつもなく大きく

良いことも悪いことも何もかもが

そして僕の今があります

ひとりですがひとりでは作れなかった感覚

音楽だけではない

絵だって映画だってなんでもない道端での事柄だって

音楽以外にも出会いがいっぱいありました

裏切り、嫉妬、憎悪、別れ、友人の死

それすら何もかもがプラス

よく言うけど身にしみて人生において無駄なことはないと僕は思います

だから想像することはやめてはならない

どっかの宗教とかよりよっぽど正しい道を導いてくれるから

今ひすいというバンドを4年ぶりくらいにしてるが、また新しい発見がある

別にダーティーバースデーヒル以外はどうしようとかは何も考えてないが

とにかく人と何かを作り上げるということは素晴らしい財産だ

ひとりで作ってもそれ以上もそれ以下もない

たったひとりの想像

そのまんまだ

ひすい

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今年に入って数年前にやってたひすいというバンド復活で月1回スタジオ入ってます

バンドのモチベーションも上がってきていて近々ライブもするかもです

和風ロックニュートラルな人間が作った右よりの世界観です

今月は5時間リハに入り富士山に登る予定です

精神が高まれば良いグルーヴが生まれるから

しかし今までこんなにバンド組んできたけどスリーピースしかやったことがありません

異常にスリーピースが好きだし誰よりもスリーピースの良さを知っているけど、それ以外に憧れちゃうよね

ブログ復活

ブログまた始めることが出来ました

前のところのブログを移すのは大変なので新たに始めます

宜しくお願いします